
リッチェル / LOGOS ツーリングバギー / ベビーカー
リッチェル LOGOS ツーリングバギー(2025年モデル)
本体5.6kgの背面式B型バギー。50cmハイシート・大径ダブルタイヤ・大容量バスケット(耐荷重5kg)に加え、オート自立スタンドとショルダーストラップを備え、タウンからアウトドアまでをうたいます。
型: B型
自立収納: 可
片手開閉: 要確認
型B型
対象月齢7か月頃〜48か月(4歳)頃まで(体重目安18kgまで)
本体重量5.6kg
折りたたみサイズ50×37×89.5(高さ)cm
参考価格帯: 約23,000〜28,600円(メーカー税抜26,000円/税込28,600円・実売で変動)
本ページは公式情報と公開情報をもとに編集部が整理したものです。編集部が実際に使用して検証した実使用レビューではありません。
公式情報で確認できる仕様
カテゴリベビーカー
シリーズ / 型番LOGOS ツーリングバギー
型B型
対象月齢7か月頃〜48か月(4歳)頃まで(体重目安18kgまで)
本体重量5.6kg
開いたサイズ50×85.5×104(高さ)cm
折りたたみサイズ50×37×89.5(高さ)cm
自立収納 / 片手開閉可 / 要確認
シート向き背面式
リクライニング要確認(公式の公開情報で角度を確認できず)
荷物カゴ容量大容量バスケット 耐荷重5kg(容量Lは非公表)
車輪・走行性大径ダブルタイヤ(タイヤ径は非公表)
取り回し(車/電車/玄関)5.6kgで折りたたみ・オート自立スタンド対応、50cmハイシートと大径ダブルタイヤで歩き始め以降のメイン/アウトドア使いに向く(編集部整理)
安全基準(公式表示)要確認(公式PDF/製品情報でSGマーク/EN1888の明示表記を確認できず)
価格帯約23,000〜28,600円(メーカー税抜26,000円/税込28,600円・実売で変動)
編集部による整理
向いている人・用途
- 歩き始め以降に軽いB型バギーを使いたい家庭
- アウトドア・公園移動が多い家庭
- 荷物が多くハイシート・大容量カゴを求める家庭
向いていない人
- 新生児期から使いたい家庭(B型のため)
- 対面でも使いたい家庭
メリット
- 本体5.6kgで、対象月齢7か月頃〜48か月(4歳)頃(体重18kgまで)と長く使える背面式バギー
- 50cmハイシート・大径ダブルタイヤ・大容量バスケット(耐荷重5kg)を搭載する
- オート自立スタンドとショルダーストラップで収納・持ち運びに配慮している
デメリット・注意点
- 背面式のみで対面では使えない
- 生後7か月からのため、新生児期の1台目には使えない
- リクライニング角度やSG/安全基準は公式の公開情報で数値を確認できなかった(要確認)
使用シーンの目安: 公園・散歩・アウトドア・セカンドベビーカー
公式表示で特定できなかった項目
- 片手開閉
購入できる場所
情報の確認状態
リッチェル公式の製品情報PDF(richell.co.jp掲載『LOGOSツーリングバギー2512.pdf』)および公式ウェブショップ・新製品情報(news/11105)で対象月齢・体重目安・重量(5.6kg)・展開/折りたたみサイズ・ハイシート・大径ダブルタイヤ・大容量バスケット(耐荷重5kg)・オート自立スタンド・税抜価格(26,000円)を確認。背面式B型はAmazon.co.jp正規商品(B0FJQZ1VHY『B形ベビーカー 7カ月頃』)でも一致を確認。リクライニング角度・タイヤ径・片手開閉・SG/EN等の安全基準はPDF/公式で数値を確認できず『要確認』。なお、リッチェル『コンパクトバギー パニエ』には走行中の折りたたみ防止ロックに関する製品お知らせ(リコール告知)が公式に出ているため、現行で告知のない本機を選定し slug を richell-logos-touring-buggy とした(指定 slug richell-compact-buggy から変更)。

